エンスカイの『孫悟空(少年期)』は、ドラゴンボールの150ピースのジグソーパズルです。完成サイズは10.2×7.6cm(横長)です。発売は2026年9月です。
『孫悟空』はどんな絵柄?
青空を背に、如意棒を構える少年期の孫悟空!

如意棒を構えた少年期の孫悟空を描いた絵柄です。青空と雲を背景に、赤い道着が映えます。


赤い道着が青空に映える、手のひらサイズのパズルです。カメハウスの絵柄と並べて飾るのも楽しいところです。
まめパズルとは
エンスカイの「まめパズル」は、1ピースの幅が約7mmの、とても小さなピースのジグソーパズルです。ピースどうしがしっかりはまるので、のりづけは必要ありません。完成したら、付属のフレームに入れてイーゼルで立てて飾れます。
『孫悟空』の完成サイズは?
完成サイズは「7.6×10.2cm(横長)」


| くらべるもの | 大きさ |
|---|---|
| このパズル | 7.6×10.2cm |
| はがき | 10×14.8cm |
完成サイズは7.6×10.2cmで、手のひらに乗るほどの大きさです。机の上や棚のすき間など、ちょっとした場所に飾れます。



棚や机の上にも置きやすい大きさです。額に入れると、ふちの分だけ外側が少し大きくなります。
『孫悟空』の難易度は?
難易度1(5段階):ピースがとても小さい、手のひらサイズの150ピース!
編集部の基準では、150ピースの基本点は1です。色や形の手がかりが多い絵柄なので、絵柄による補正はしていません。合計して難易度1です。
この絵柄の進め方
悟空の赤い道着と、右上のロゴを先に組みます。



1ピースの幅が約7mmと小さいので、ピンセットがあると扱いやすくなります。
『孫悟空』は完成までどれくらいかかる?
1人で1時間以内が目安!
パズルペディアでは、難易度ごとに、1人で作ったときに完成までかかる時間の目安を決めています。このパズルは難易度1なので、1時間以内が目安です。上の日数は、1時間を1日に組む時間で割った計算です。
| 難易度 | 完成までの時間の目安 |
|---|---|
| 1(このパズル) | 1時間以内 |
| 2 | 5時間以内 |
| 3 | 15時間以内 |
| 4 | 30時間以内 |
| 5 | 30時間以上 |



まとまった時間がとれれば、1日で完成まで組める目安です。慣れないうちは、目安より時間がかかることもあります。
よくある質問
こんな人におすすめ
- ドラゴンボールのファン
- 小さなスペースに、気軽に飾りたい人
スペック
| メーカー | エンスカイ |
|---|---|
| 品番 | MA-135 |
| 作品 | ドラゴンボールシリーズ |
| ピース数 | 150ピース(1ピース約7mm(完成サイズとピース数から計算)) |
| 完成サイズ | 7.6×10.2cm(横長) |
| 合う額 | 付属のフレームとイーゼルで飾れます(額は不要) |
| 公式通販価格 | 1,815円(税込) |
| 発売 | 2026年9月中旬 |
| 難易度 | 1(編集部の基準) |
| 完成までの時間 | 1時間以内(編集部の目安) |
| JAN | 4970381533359 |
出典:エンスカイ公式サイト、楽天市場の販売店の商品情報、エンスカイ公式通販(初回出荷開始日)(2026年10月1日確認)








