ビバリーの『スターリーオーシャン〜黄道十二星座〜』は、星座の夜空をジャンプするイルカを描いた1000ピースのジグソーパズルです。完成サイズは49×72cm(横長)です。
『スターリーオーシャン〜黄道十二星座〜』はどんな絵柄?
星座の夜空に跳ねる、イルカたち!

星座が描かれた夜空の下、2頭のイルカが海からジャンプするファンタジーアートです。空にはうっすらと十二星座の絵が浮かび、水平線はピンクに光り、両側にはヤシの木のシルエットが見えます。

星座が浮かぶ夜空とイルカが、幻想的な世界をつくるファンタジーアートです。
『スターリーオーシャン〜黄道十二星座〜』の完成サイズは?
完成サイズは「49×72cm(横長)」


| くらべるもの | 大きさ |
|---|---|
| A2用紙 | 42×59.4cm |
| このパズル | 49×72cm |
| B2用紙 | 51.5×72.8cm |
完成サイズは49×72cm(横長)です。A2用紙(42×59.4cm)よりひと回り大きく、A1用紙(59.4×84.1cm)より少し小さいサイズです。



額に入れると、ふちの分だけ外側がさらに大きくなります。飾る壁は、額の外寸で測っておくと安心です。
『スターリーオーシャン〜黄道十二星座〜』の難易度は?
難易度5(5段階)
編集部の基準では、1000ピースの基本点は3です。似た色が画面の大部分を占めるので、絵柄の分を+2しています。合計して難易度5です。
この絵柄の進め方
イルカと、水平線の明るい光の帯から組みます。夜空は紺色が続くので、星座の線と星の位置を手がかりに少しずつ埋め、ヤシの木のシルエットは最後に回します。
『スターリーオーシャン〜黄道十二星座〜』は完成までどれくらいかかる?
1人で30時間以上が目安!
パズルペディアでは、難易度ごとに、1人で作ったときに完成までかかる時間の目安を決めています。このパズルは難易度5なので、30時間以上が目安です。上の日数は、30時間を1日に組む時間で割った計算です。
| 難易度 | 完成までの時間の目安 |
|---|---|
| 1 | 1時間以内 |
| 2 | 5時間以内 |
| 3 | 15時間以内 |
| 4 | 30時間以内 |
| 5(このパズル) | 30時間以上 |



一度で仕上げようとせず、外枠、目立つ部分、残りの部分のように区切ると、毎回の目標が立てやすくなります。慣れないうちは、目安より時間がかかることもあります。
『スターリーオーシャン〜黄道十二星座〜』に合う額・フレームは?
パネルNo.10-D(49×72cm用)の額がピッタリ!
このパズルには、パネルNo.10-D(49×72cm用)の額が合います。同じ49×72cm用であれば、ほかのメーカーの額も使えます。
ビバリー フラッシュパネル ホワイト(49×72cm):アルミ製の白い額で、どんな絵柄にも合わせやすい定番です。
ビバリー ゴールドモール木製パネル ブラウン(49×72cm):金色のふちが入った、濃い茶色の木製の額です。
ビバリー ナチュラルパネル クリア(49×72cm):木の色をいかした、明るい木製の額です。
額に入れる前に読みたい:のりの付け方/額に合わないとき/額なしでの飾り方
よくある質問
こんな人におすすめ
- イルカや星座が好きな人
- 幻想的な絵を大きく飾りたい人
スペック
| メーカー | ビバリー |
|---|---|
| 品番 | 81-132 |
| ピース数 | 1000ピース(1ピース約19mm(完成サイズとピース数から計算)) |
| 完成サイズ | 49×72cm(横長) |
| 合う額 | No.10-D(49×72cm) |
| 希望小売価格 | 4,180円(税込) |
| 発売 | 2022年4月 |
| 難易度 | 5(編集部の基準) |
| 完成までの時間 | 30時間以上(編集部の目安) |
出典:楽天市場の販売店の商品情報、ビックカメラ.com(メーカー発売日・メーカー価格)(2026年10月9日確認)











