『黄金飛龍』(1000ピース)の完成サイズ・合う額・難易度|ビバリー

『黄金飛龍』1000ピース(ビバリー)

ビバリーの『黄金飛龍』は、金色に輝く龍を描いた1000ピースのジグソーパズルです。完成サイズは49×72cm(縦長)です。

ピース数1,0001ピース約19mm
完成サイズ49×72cm縦長
難易度5/5絵柄で+2
完成までの時間30時間以上編集部の目安
合う額No.10-D49×72cm用
希望小売価格3,630円税込
目次

『黄金飛龍』はどんな絵柄?

金色に輝く、黄金の飛龍!

『黄金飛龍』の絵柄
画像提供:楽天市場「ジグソークラブ楽天市場店」

絵獅匡さんが描いた、金色の龍の縦長の絵柄です。金色の雲と光の中を、うろこの細かい龍がうねりながら飛んでいます。下には小さく富士山が描かれています。

画面全体が金色に輝く、縁起のよい迫力ある龍の作品です。

『黄金飛龍』の完成サイズは?

完成サイズは「49×72cm(縦長)」

『黄金飛龍』の完成サイズ(49×72cm)とA4用紙の大きさの比較図
パズルペディア作成(縮尺は目安)
くらべるもの大きさ
A2用紙42×59.4cm
このパズル49×72cm
B2用紙51.5×72.8cm

完成サイズは49×72cm(縦長)です。A2用紙(42×59.4cm)よりひと回り大きく、A1用紙(59.4×84.1cm)より少し小さいサイズです。

額に入れると、ふちの分だけ外側がさらに大きくなります。飾る壁は、額の外寸で測っておくと安心です。

『黄金飛龍』の難易度は?

難易度5(5段階)

1,000ピース:基本点3+絵柄:+2=難易度5

編集部の基準では、1000ピースの基本点は3です。似た色が画面の大部分を占めるので、絵柄の分を+2しています。合計して難易度5です。

この絵柄の進め方

龍の顔と目、うろこの線から組みます。画面全体が金色なので、龍の体の輪郭と、雲の明るさのちがいを手がかりに、少しずつ埋めます。

『黄金飛龍』は完成までどれくらいかかる?

1人で30時間以上が目安!

1日1時間なら30日以上
1日2時間なら15日以上
土日に5時間ずつなら3週末以上

パズルペディアでは、難易度ごとに、1人で作ったときに完成までかかる時間の目安を決めています。このパズルは難易度5なので、30時間以上が目安です。上の日数は、30時間を1日に組む時間で割った計算です。

難易度完成までの時間の目安
11時間以内
25時間以内
315時間以内
430時間以内
5(このパズル)30時間以上

一度で仕上げようとせず、外枠、目立つ部分、残りの部分のように区切ると、毎回の目標が立てやすくなります。慣れないうちは、目安より時間がかかることもあります。

『黄金飛龍』に合う額・フレームは?

パネルNo.10-D(49×72cm用)の額がピッタリ!

このパズルには、パネルNo.10-D(49×72cm用)の額が合います。同じ49×72cm用であれば、ほかのメーカーの額も使えます。

ビバリー フラッシュパネル ホワイト(49×72cm):アルミ製の白い額で、どんな絵柄にも合わせやすい定番です。

ビバリー ゴールドモール木製パネル ブラウン(49×72cm):金色のふちが入った、濃い茶色の木製の額です。

ビバリー ナチュラルパネル クリア(49×72cm):木の色をいかした、明るい木製の額です。

額に入れる前に読みたい:のりの付け方/額に合わないとき/額なしでの飾り方

よくある質問

ピースをなくしたら?

ビバリーのピース請求の方法は、公式サイトなどで確認できませんでした。箱や説明書に書かれているお問い合わせ先を確認してください。ほかのメーカーの方法はピース請求の方法まとめにまとめています。

こんな人におすすめ

『黄金飛龍』がおすすめの人
  • 龍や和風のアートが好きな人
  • 縁起のよい絵柄を大きく飾りたい人

スペック

メーカービバリー
品番61-462
ピース数1000ピース(1ピース約19mm(完成サイズとピース数から計算))
完成サイズ49×72cm(縦長)
合う額No.10-D(49×72cm)
希望小売価格3,630円(税込)
発売2022年9月
難易度5(編集部の基準)
完成までの時間30時間以上(編集部の目安)

出典:楽天市場の販売店の商品情報、ビックカメラ.com(メーカー発売日・メーカー価格)(2026年10月9日確認)

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

この記事を書いた人

子どもの頃からジグソーパズルが好きで、ジグソーパズルの新作と、完成サイズに合う額(パネル)がすぐにわかる場所を目指してパズルペディアを運営しています。

目次