パズルペディアに掲載している『スヌーピー(PEANUTS)』のジグソーパズルを、発売日の新しい順にまとめました。全5件(エポック社 4件・ビバリー 1件)で、ピース数は300〜1053ピースまであります。
『スヌーピー(PEANUTS)』のジグソーパズル一覧

気になる絵柄を押すと、下の詳しい情報へ移動します。










1件ずつ詳しく:ピース数・完成サイズ・難易度
『すぬーぴー 十二支』(エポック社・500ピース)
絵柄のポイント
十二支の動物になりきったスヌーピーが、はちの巣のように並ぶ1枚!
コマの中の「子」「丑」「寅」などの漢字を見ながら、自分の干支のスヌーピーを探せます。お正月の飾りにも向いた絵柄です。
『スヌーピー イン スイス』(エポック社・1000ピース)
絵柄のポイント
雪山と湖を背に、スヌーピーたちが草原でピクニック!
赤い登山列車や気球、ツリーハウスまで描き込まれた、にぎやかな一枚です。キャラクターを探しながら組めるので、1000ピースでも楽しく進められます。
『PEANUTS I LIKE・・・』(エポック社・300ピース)
絵柄のポイント
黄色の背景に、大きなスヌーピーの顔とステッカー風のイラスト!
黄色・緑・ピンク・紫の、にぎやかでポップな色合いの一枚です。ステッカーの形がはっきりしているので、300ピースでも組みやすい絵柄です。
『スヌーピー イン ローマ』(エポック社・1053ピース)
絵柄のポイント
ローマの広場に集まるスヌーピーと、赤いスクーター!
1053ピースでも38×26cmに収まる、スーパースモールピースのパズルです。小さなサイズで、細かな描き込みをぎゅっと楽しめます。
『モザイク スヌーピーとチャーリー・ブラウン』(ビバリー・600ピース)
絵柄のポイント
モザイクで描いた、スヌーピーとチャーリー・ブラウン!
近くで見ると小さな絵、離れて見るとスヌーピー。モザイクアートならではの楽しさがあります。
『スヌーピー(PEANUTS)』のパズルに合う額は?
額はピース数ではなく、完成サイズで選ぶのがポイント!
同じピース数でも、メーカーによって完成サイズが違うことがあります。『スヌーピー(PEANUTS)』のパズルの完成サイズと、合う額は次のとおりです。
| 完成サイズ | 件数 | 合う額 |
|---|---|---|
| 38×53cm | 2件 | 38×53cm(パネルNo.5-B)用の額 |
| 26×38cm | 2件 | 26×38cm(パネルNo.3)用の額 |
| 50×75cm | 1件 | 50×75cm(パネルNo.10)用の額 |
サイズごとの額の選び方はジグソーパズルの額サイズ早見表に、難易度の決め方は難易度の基準にまとめています。
掲載内容は2026年10月9日時点の情報です。発売日は変更になる場合があります。













