アップルワンの『東方ロストワード 立ち絵コレクション Vol.1 (東方LostWord)』は、東方Projectの公認二次創作ゲーム『東方LostWord』の1000ピースのジグソーパズルです。完成サイズは50×75cm(横長)です。発売は2026年9月です。
『東方ロストワード 立ち絵コレクション Vol.1』はどんな絵柄?
44人の立ち絵をメダル風の枠に並べた、東方LostWordのコレクション!

霊夢や魔理沙をはじめ、44人のキャラクターの立ち絵を、丸いメダルのような枠に1人ずつ並べたコレクションパズルです。オレンジと赤の和柄のような背景です。

霊夢や魔理沙をはじめ、44人が1枚にそろうコレクションパズルです。好きなキャラクターを探しながら組めるのも楽しいところです。
『東方ロストワード 立ち絵コレクション Vol.1』の完成サイズは?
完成サイズは「50×75cm(横長)」


| くらべるもの | 大きさ |
|---|---|
| A2用紙 | 42×59.4cm |
| このパズル | 50×75cm |
| A1用紙 | 59.4×84.1cm |


完成サイズは50×75cmの横長です。A2用紙(42×59.4cm)よりひと回り大きく、A1用紙(59.4×84.1cm)より少し小さいサイズです。



額に入れると、ふちの分だけ外側がさらに大きくなります。飾る壁は、額の外寸で測っておくと安心です。
初回限定のステッカー付き


アップルワン公式によると、初回生産分には、パズルと同じ作品のステッカー(54×86mm)が付いています。数に限りがあるので、ほしい人は早めに確認しましょう。
『東方ロストワード 立ち絵コレクション Vol.1』の難易度は?
難易度4(5段階):背景の和柄が続く、1000ピースの中でも難しめの絵柄!
編集部の基準では、1000ピースの基本点は3です。似た色や同じ模様が続く部分があるので、絵柄の分を+1しています。合計して難易度4です。
この絵柄の進め方
キャラクターごとに丸い枠が分かれているので、1人ずつ完成させていけます。同じ形の枠が並ぶので、髪や服の色で見分けます。



丸い枠の中のキャラクターは、1人ずつ組める区切りになります。枠から先に組んで、オレンジと赤の背景はあとから埋めていくと進めやすくなります。
『東方ロストワード 立ち絵コレクション Vol.1』は完成までどれくらいかかる?
1人で30時間以内が目安!
パズルペディアでは、難易度ごとに、1人で作ったときに完成までかかる時間の目安を決めています。このパズルは難易度4なので、30時間以内が目安です。上の日数は、30時間を1日に組む時間で割った計算です。
| 難易度 | 完成までの時間の目安 |
|---|---|
| 1 | 1時間以内 |
| 2 | 5時間以内 |
| 3 | 15時間以内 |
| 4(このパズル) | 30時間以内 |
| 5 | 30時間以上 |



一度で仕上げようとせず、外枠、目立つ部分、残りの部分のように区切ると、毎回の目標が立てやすくなります。慣れないうちは、目安より時間がかかることもあります。
『東方ロストワード 立ち絵コレクション Vol.1』に合う額・フレームは?
パネルNo.10(50×75cm用)の額がピッタリ!
このパズルには、パネルNo.10(50×75cm用)の額が合います。メーカーが違っても、同じ50×75cm用の額であれば使えます。
やのまん ニューDXウッドフレーム ブラウン:濃い茶色の木製の額です。
やのまん ニューDXウッドフレーム ホワイト:明るくすっきり見える白い額です。
エポック社 パネルマックスプラス ホワイト:アルミ製の額で、バックボードが2枚入っています。
同じ50×75cmの額は50×75cmの額一覧にまとめています。
額に入れる前に読みたい:のりの付け方/額に合わないとき/額なしでの飾り方
よくある質問
こんな人におすすめ
- 『東方LostWord』のファン、たくさんのキャラクターを一度に飾りたい人
- 大きな絵柄に、じっくり取り組みたい人
スペック
| メーカー | アップルワン |
|---|---|
| 品番 | 1000-931 |
| 作品 | 東方Project |
| ピース数 | 1000ピース(1ピース約19mm(完成サイズとピース数から計算)) |
| 完成サイズ | 50×75cm(横長) |
| 合う額 | 10 |
| 希望小売価格 | 3,850円(税込) |
| 発売 | 2026年9月 |
| 難易度 | 4(編集部の基準) |
| 完成までの時間 | 30時間以内(編集部の目安) |
| JAN | 4959295019319 |
出典:アップルワン公式サイト(2026年10月1日確認)











