テンヨーの『Moana』は、トーマス・キンケード・スタジオが描いた『モアナと伝説の海』の1000ピースのジグソーパズルです。完成サイズは51.2×73.7cm(横長)です。
『Moana』はどんな絵柄?
夕日の海を進む、モアナとマウイの舟!

トーマス・キンケード・スタジオが描いた横長の絵柄で、夕日に照らされた海を、モアナとマウイの乗った舟が進んでいます。右の島にはテ・フィティの姿が見え、波しぶきと光が細かく描かれています。

トーマス・キンケード・スタジオならではの、光あふれる風景画のような1枚です。
ステンドアートとは
テンヨーの「ステンドアート」は、ピースが透明なジグソーパズルです。光にかざしたり、窓辺など光の入る場所に飾ったりすると、ステンドグラスのように見えます。
『Moana』の完成サイズは?
完成サイズは「51.2×73.7cm(横長)」


| くらべるもの | 大きさ |
|---|---|
| A2用紙 | 42×59.4cm |
| このパズル | 51.2×73.7cm |
| A1用紙 | 59.4×84.1cm |
完成サイズは51.2×73.7cmの横長です。A2用紙(42×59.4cm)より大きく、A1用紙(59.4×84.1cm)より少し小さいサイズです。



額に入れると、ふちの分だけ外側がさらに大きくなります。飾る壁は、額の外寸で測っておくと安心です。
『Moana』の難易度は?
難易度4(5段階)
編集部の基準では、1000ピースの基本点は3です。似た色が続く部分があるので、絵柄の分を+1しています。合計して難易度4です。
この絵柄の進め方
赤い帆の舟と2人、夕日の光を先に組みます。海の青と島の緑は、波の白い部分と木の形を手がかりに仕分けます。
『Moana』は完成までどれくらいかかる?
1人で30時間以内が目安!
パズルペディアでは、難易度ごとに、1人で作ったときに完成までかかる時間の目安を決めています。このパズルは難易度4なので、30時間以内が目安です。上の日数は、30時間を1日に組む時間で割った計算です。
| 難易度 | 完成までの時間の目安 |
|---|---|
| 1 | 1時間以内 |
| 2 | 5時間以内 |
| 3 | 15時間以内 |
| 4(このパズル) | 30時間以内 |
| 5 | 30時間以上 |



一度で仕上げようとせず、外枠、目立つ部分、残りの部分のように区切ると、毎回の目標が立てやすくなります。慣れないうちは、目安より時間がかかることもあります。
『Moana』に合う額・フレームは?
51.2×73.7cm用の額がピッタリ!
このパズルには、51.2×73.7cm用の額が合います。テンヨーのパズルは、同じピース数でもほかのメーカーと完成サイズが違うことがあるので、サイズを確かめて選びましょう。
テンヨー ディズニー ステンドアート専用 1000ピース用 ホワイト:ステンドアートの1000ピースのための額で、置いて飾れるスタンドが付いています。
額に入れる前に読みたい:のりの付け方/額に合わないとき/額なしでの飾り方
よくある質問
こんな人におすすめ
- 『モアナと伝説の海』のファン
- 風景画のような、光の美しい絵柄が好きな人
スペック
| メーカー | テンヨー |
|---|---|
| 品番 | DS-1000-778 |
| 作品 | モアナと伝説の海 |
| ピース数 | 1000ピース(1ピース約19mm(完成サイズとピース数から計算)) |
| 完成サイズ | 51.2×73.7cm(横長) |
| 合う額 | テンヨー 51.2×73.7cm用の額 |
| 希望小売価格 | 5,280円(税込) |
| 発売 | 2023年6月10日(土) |
| 難易度 | 4(編集部の基準) |
| 完成までの時間 | 30時間以内(編集部の目安) |
| JAN | 4905823857786 |
出典:テンヨー公式サイト、ビックカメラ.com(メーカー発売日)(2026年10月3日確認)











