テンヨーの『Winnie The Pooh Ⅱ』は、トーマス・キンケードが描いた『くまのプーさん』の500ピースのジグソーパズルです。完成サイズは25×36cm(横長)です。
『Winnie The Pooh Ⅱ』はどんな絵柄?
光あふれる森で、風船につかまるプーさん!

アーティストのトーマス・キンケードが描いた横長の絵柄で、大きな木々に囲まれた森の小道で、青い風船につかまったプーさんを、クリストファー・ロビンや仲間たちが見上げています。

トーマス・キンケードならではの、やわらかな光の表現が美しい1枚です。
ステンドアートとは
テンヨーの「ステンドアート」は、ピースが透明なジグソーパズルです。光にかざしたり、窓辺など光の入る場所に飾ったりすると、ステンドグラスのように見えます。
『Winnie The Pooh Ⅱ』の完成サイズは?
完成サイズは「25×36cm(横長)」


| くらべるもの | 大きさ |
|---|---|
| A4用紙 | 21×29.7cm |
| このパズル | 25×36cm |
| B4用紙 | 25.7×36.4cm |
完成サイズは25×36cmの横長です。B4用紙(25.7×36.4cm)とほぼ同じ大きさです。500ピースでも、通常の500ピースよりかなりコンパクトに収まります。



額に入れると、ふちの分だけ外側がさらに大きくなります。飾る壁は、額の外寸で測っておくと安心です。
『Winnie The Pooh Ⅱ』の難易度は?
難易度3(5段階)
編集部の基準では、500ピースの基本点は2です。似た色が続く部分があるので、絵柄の分を+1しています。合計して難易度3です。
この絵柄の進め方
クリストファー・ロビンとプーさん、青い風船を先に組みます。木々の緑と茶色は似た色が続くので、幹の形と光の当たり方で仕分けます。
『Winnie The Pooh Ⅱ』は完成までどれくらいかかる?
1人で15時間以内が目安!
パズルペディアでは、難易度ごとに、1人で作ったときに完成までかかる時間の目安を決めています。このパズルは難易度3なので、15時間以内が目安です。上の日数は、15時間を1日に組む時間で割った計算です。
| 難易度 | 完成までの時間の目安 |
|---|---|
| 1 | 1時間以内 |
| 2 | 5時間以内 |
| 3(このパズル) | 15時間以内 |
| 4 | 30時間以内 |
| 5 | 30時間以上 |



一度で仕上げようとせず、外枠、目立つ部分、残りの部分のように区切ると、毎回の目標が立てやすくなります。慣れないうちは、目安より時間がかかることもあります。
『Winnie The Pooh Ⅱ』に合う額・フレームは?
25×36cm用の額がピッタリ!
このパズルには、25×36cm用の額が合います。テンヨーのパズルは、同じピース数でもほかのメーカーと完成サイズが違うことがあるので、サイズを確かめて選びましょう。
テンヨー ディズニー専用 アートフィギュアフレーム ぎゅっと500ピース用 パールホワイト:ステンドアートのぎゅっと500ピースにも対応した額です。
テンヨー ディズニー専用 アートフィギュアフレーム ぎゅっと500ピース用 ブロンズ:同じシリーズの、落ち着いたブロンズ色の額です。
額に入れる前に読みたい:のりの付け方/額に合わないとき/額なしでの飾り方
よくある質問
こんな人におすすめ
- 『くまのプーさん』のファン
- 風景画のような、光の美しい絵柄が好きな人
スペック
| メーカー | テンヨー |
|---|---|
| 品番 | DSG-500-649 |
| 作品 | くまのプーさん |
| ピース数 | 500ピース(1ピース約13mm(完成サイズとピース数から計算)) |
| 完成サイズ | 25×36cm(横長) |
| 合う額 | テンヨー 25×36cm用の額 |
| 希望小売価格 | 3,080円(税込) |
| 発売 | 2024年9月下旬 |
| 難易度 | 3(編集部の基準) |
| 完成までの時間 | 15時間以内(編集部の目安) |
| JAN | 4905823936498 |
出典:テンヨー公式サイト、ビックカメラ.com(メーカー発売日)(2026年10月3日確認)











