エポック社の『FBI捜査官 赤井秀一』は、『名探偵コナン』の赤井秀一を描いた108ピースのジグソーパズルです。完成サイズは18.2×25.7cm(縦長)です。発売は2021年3月13日です。
『FBI捜査官 赤井秀一』はどんな絵柄?
ライフルを構える、FBI捜査官・赤井秀一!

れんがの枠の中に、ライフルを構える赤井秀一が描かれた縦長の絵柄です。「SHUICHI AKAI」の文字と、照準の模様が入っています。

同じれんがの枠のデザインで、コナン・キッド・灰原の絵柄もあります。並べて飾るのもおすすめです。
『FBI捜査官 赤井秀一』の完成サイズは?
完成サイズは「18.2×25.7cm(縦長)」


| くらべるもの | 大きさ |
|---|---|
| B5用紙 | 18.2×25.7cm(同じ大きさ) |
| このパズル | 18.2×25.7cm |
完成サイズは18.2×25.7cm(縦長)です。B5用紙(18.2×25.7cm)と同じ大きさです。



棚や机の上にも置きやすい大きさです。額に入れると、ふちの分だけ外側が少し大きくなります。
『FBI捜査官 赤井秀一』の難易度は?
難易度2(5段階)
編集部の基準では、108ピースの基本点は1です。似た色が続く部分があるので、絵柄の分を+1しています。合計して難易度2です。
この絵柄の進め方
赤井の顔と、名前の文字から組みます。黒い服とライフルは似た色が続くので、最後にまとめます。
『FBI捜査官 赤井秀一』は完成までどれくらいかかる?
1人で1時間以内が目安!
パズルペディアでは、難易度ごとに完成までの時間の目安を決めていますが、108ピース以下のパズルはピースの数が少ないので、難易度にかかわらず1時間以内を目安にしています。このパズルは108ピース(難易度2)なので、1時間以内が目安です。上の日数は、1時間を1日に組む時間で割った計算です。



まとまった時間がとれれば、1日で完成まで組める目安です。慣れないうちは、目安より時間がかかることもあります。
『FBI捜査官 赤井秀一』に合う額・フレームは?
パネルNo.1-ボ(18.2×25.7cm用)の額がピッタリ!
このパズルには、パネルNo.1-ボ(18.2×25.7cm用)の額が合います。同じ18.2×25.7cm用であれば、ほかのメーカーの額も使えます。
エポック社 パネルマックス ホワイト:アルミ製のシンプルな額です。
エポック社 ウッディーパネルエクセレント ナチュラル:明るい木の色の木製の額です。
同じ18.2×25.7cmの額は18.2×25.7cmの額一覧にまとめています。
額に入れる前に読みたい:のりの付け方/額に合わないとき/額なしでの飾り方
よくある質問
こんな人におすすめ
- 『名探偵コナン』のファン
- 好きなキャラクターを小さなサイズで飾りたい人
スペック
| メーカー | エポック社 |
|---|---|
| 品番 | 03-067 |
| 作品 | 名探偵コナン |
| ピース数 | 108ピース(1ピース約21mm(完成サイズとピース数から計算)) |
| 完成サイズ | 18.2×25.7cm(縦長) |
| 合う額 | No.1-ボ(18.2×25.7cm) |
| 希望小売価格 | 1,550円(税込) |
| 発売 | 2021年3月13日(土) |
| 難易度 | 2(編集部の基準) |
| 完成までの時間 | 1時間以内(編集部の目安) |
| JAN | 4977389030675 |
出典:エポック社公式サイト(2026年10月5日確認)










