エポック社の『黄昏時の対峙』は、『名探偵コナン』のコナンと怪盗キッドを描いた500ピースのジグソーパズルです。完成サイズは18.2×25.7cm(横長)です。発売は2025年2月8日です。
『黄昏時の対峙』はどんな絵柄?
満月の夜、非常階段でキッドとコナンが向き合う!

満月が浮かぶ夜の街で、非常階段の手すりに腰かける怪盗キッドと、その前に立つ江戸川コナンが描かれた横長の絵柄です。左右には2人の顔も大きく描かれています。

同じ絵柄で、1000ピースもあります。500ピースのこちらは、ピースがとても小さく、B5サイズに収まります。
ピースがとても小さい「スーパースモールピース」
エポック社の「スーパースモールピース」は、基本サイズのピースの40%以下の大きさのピースです(公式サイトの説明より)。同じピース数でも完成サイズがかなり小さくなります。ピンセットがあると扱いやすくなります。
『黄昏時の対峙』の完成サイズは?
完成サイズは「18.2×25.7cm(横長)」


| くらべるもの | 大きさ |
|---|---|
| B5用紙 | 18.2×25.7cm(同じ大きさ) |
| このパズル | 18.2×25.7cm |
完成サイズは18.2×25.7cm(横長)です。B5用紙(18.2×25.7cm)と同じ大きさです。



棚や机の上にも置きやすい大きさです。額に入れると、ふちの分だけ外側が少し大きくなります。
『黄昏時の対峙』の難易度は?
難易度4(5段階)
編集部の基準では、500ピースの基本点は2です。ピースがとても小さいので+1です。似た色が続く部分があるので、絵柄の分を+1しています。合計して難易度4です。
この絵柄の進め方
とても小さなピースなので、ピンセットがあると扱いやすくなります。満月と、キッドの白いスーツから組みます。
『黄昏時の対峙』は完成までどれくらいかかる?
1人で30時間以内が目安!
パズルペディアでは、難易度ごとに、1人で作ったときに完成までかかる時間の目安を決めています。このパズルは難易度4なので、30時間以内が目安です。上の日数は、30時間を1日に組む時間で割った計算です。
| 難易度 | 完成までの時間の目安 |
|---|---|
| 1 | 1時間以内 |
| 2 | 5時間以内 |
| 3 | 15時間以内 |
| 4(このパズル) | 30時間以内 |
| 5 | 30時間以上 |



一度で仕上げようとせず、外枠、目立つ部分、残りの部分のように区切ると、毎回の目標が立てやすくなります。慣れないうちは、目安より時間がかかることもあります。
『黄昏時の対峙』に合う額・フレームは?
パネルNo.1-ボ(18.2×25.7cm用)の額がピッタリ!
このパズルには、パネルNo.1-ボ(18.2×25.7cm用)の額が合います。同じ18.2×25.7cm用であれば、ほかのメーカーの額も使えます。
エポック社 パネルマックス ホワイト:アルミ製のシンプルな額です。
エポック社 ウッディーパネルエクセレント ナチュラル:明るい木の色の木製の額です。
同じ18.2×25.7cmの額は18.2×25.7cmの額一覧にまとめています。
額に入れる前に読みたい:のりの付け方/額に合わないとき/額なしでの飾り方
よくある質問
こんな人におすすめ
- 『名探偵コナン』のファン
- 小さなスペースに、細かい絵柄を飾りたい人
スペック
| メーカー | エポック社 |
|---|---|
| 品番 | 52-802 |
| 作品 | 名探偵コナン |
| ピース数 | 500ピース(1ピース約10mm(完成サイズとピース数から計算)) |
| 完成サイズ | 18.2×25.7cm(横長) |
| 合う額 | No.1-ボ(18.2×25.7cm) |
| 希望小売価格 | 2,100円(税込) |
| 発売 | 2025年2月8日(土) |
| 難易度 | 4(編集部の基準) |
| 完成までの時間 | 30時間以内(編集部の目安) |
| JAN | 4977389528028 |
出典:エポック社公式サイト(2026年10月5日確認)










