エポック社の『ミステリーギャラリーレフト』は、『名探偵コナン』のキャラクターたちを描いた300ピースのジグソーパズルです。完成サイズは26×38cm(縦長)です。発売は2024年11月9日です。
『ミステリーギャラリーレフト』はどんな絵柄?
額縁の中にキャラクターが並ぶ、ギャラリーの絵柄!

青い壁にたくさんの額縁が飾られ、その中に工藤新一、毛利蘭、赤井秀一、怪盗キッド、黒ずくめの組織たちが描かれた縦長の絵柄です。「ミステリーギャラリー」の「レフト」です。

「ミステリーギャラリー」には「レフト」と「ライト」の2種類があります。並べて飾るのもおすすめです。
『ミステリーギャラリーレフト』の完成サイズは?
完成サイズは「26×38cm(縦長)」


| くらべるもの | 大きさ |
|---|---|
| B4用紙 | 25.7×36.4cm |
| このパズル | 26×38cm |
| A3用紙 | 29.7×42cm |
完成サイズは26×38cm(縦長)です。A3用紙(29.7×42cm)よりひと回り小さいサイズです。



額に入れると、ふちの分だけ外側がさらに大きくなります。飾る壁は、額の外寸で測っておくと安心です。
『ミステリーギャラリーレフト』の難易度は?
難易度2(5段階)
編集部の基準では、300ピースの基本点は1です。似た色が続く部分があるので、絵柄の分を+1しています。合計して難易度2です。
この絵柄の進め方
金色の額縁の形と、中のキャラクターから1枚ずつ組みます。青い壁は似た色が続くので、額縁がそろってから最後に埋めます。
『ミステリーギャラリーレフト』は完成までどれくらいかかる?
1人で5時間以内が目安!
パズルペディアでは、難易度ごとに、1人で作ったときに完成までかかる時間の目安を決めています。このパズルは難易度2なので、5時間以内が目安です。上の日数は、5時間を1日に組む時間で割った計算です。
| 難易度 | 完成までの時間の目安 |
|---|---|
| 1 | 1時間以内 |
| 2(このパズル) | 5時間以内 |
| 3 | 15時間以内 |
| 4 | 30時間以内 |
| 5 | 30時間以上 |



まとまった時間がとれれば、1日で完成まで組める目安です。慣れないうちは、目安より時間がかかることもあります。
『ミステリーギャラリーレフト』に合う額・フレームは?
パネルNo.3(26×38cm用)の額がピッタリ!
このパズルには、パネルNo.3(26×38cm用)の額が合います。同じ26×38cm用であれば、ほかのメーカーの額も使えます。
やのまん ニューDXウッドフレーム ブラウン:濃い茶色の木製の額です。
エポック社 パネルマックス ホワイト:アルミ製のシンプルな白い額です。
やのまん マイパネル ホワイト:手ごろな価格のアルミ製の額です。
同じ26×38cmの額は26×38cmの額一覧にまとめています。
額に入れる前に読みたい:のりの付け方/額に合わないとき/額なしでの飾り方
よくある質問
こんな人におすすめ
- 『名探偵コナン』のファン
- キャラクターがたくさん描かれた絵柄が好きな人
スペック
| メーカー | エポック社 |
|---|---|
| 品番 | 28-200s |
| 作品 | 名探偵コナン |
| ピース数 | 300ピース(1ピース約18mm(完成サイズとピース数から計算)) |
| 完成サイズ | 26×38cm(縦長) |
| 合う額 | No.3(26×38cm) |
| 希望小売価格 | 2,400円(税込) |
| 発売 | 2024年11月9日(土) |
| 難易度 | 2(編集部の基準) |
| 完成までの時間 | 5時間以内(編集部の目安) |
| JAN | 4977389282005 |
出典:エポック社公式サイト(2026年10月5日確認)











