『月下の対決』(名探偵コナン・300ピース)の完成サイズ・合う額・難易度|エポック社

『月下の対決』300ピース(エポック社)

エポック社の『月下の対決』は、『名探偵コナン』のコナンと怪盗キッドを描いた300ピースのジグソーパズルです。完成サイズは26×38cm(横長)です。発売は2022年8月6日です。

ピース数3001ピース約18mm
完成サイズ26×38cm横長
難易度3/5絵柄で+2
完成までの時間15時間以内編集部の目安
合う額No.326×38cm用
希望小売価格1,760円税込
目次

『月下の対決』はどんな絵柄?

満月を背にした、コナンとキッドの対決!

『月下の対決』の絵柄
画像出典:エポック社公式サイト

大きな満月を背に浮かぶ怪盗キッドと、それを見上げる江戸川コナンの横顔が描かれた横長の絵柄です。

青い光に包まれた、ドラマチックな場面の絵柄です。

『月下の対決』の完成サイズは?

完成サイズは「26×38cm(横長)」

『月下の対決』の完成サイズ(38×26cm)とA4用紙の大きさの比較図
パズルペディア作成(縮尺は目安)
くらべるもの大きさ
B4用紙25.7×36.4cm
このパズル26×38cm
A3用紙29.7×42cm

完成サイズは26×38cm(横長)です。A3用紙(29.7×42cm)よりひと回り小さいサイズです。

額に入れると、ふちの分だけ外側がさらに大きくなります。飾る壁は、額の外寸で測っておくと安心です。

『月下の対決』の難易度は?

難易度3(5段階)

300ピース:基本点1+絵柄:+2=難易度3

編集部の基準では、300ピースの基本点は1です。似た色が画面の大部分を占めるので、絵柄の分を+2しています。合計して難易度3です。

この絵柄の進め方

満月と、まぶしい光の部分から組みます。キッドとコナンの青い部分は似た色が続くので、輪郭の線をよく見て組みます。

『月下の対決』は完成までどれくらいかかる?

1人で15時間以内が目安!

1日1時間なら約15日
1日2時間なら約8日
土日に5時間ずつなら約2週末

パズルペディアでは、難易度ごとに、1人で作ったときに完成までかかる時間の目安を決めています。このパズルは難易度3なので、15時間以内が目安です。上の日数は、15時間を1日に組む時間で割った計算です。

難易度完成までの時間の目安
11時間以内
25時間以内
3(このパズル)15時間以内
430時間以内
530時間以上

一度で仕上げようとせず、外枠、目立つ部分、残りの部分のように区切ると、毎回の目標が立てやすくなります。慣れないうちは、目安より時間がかかることもあります。

『月下の対決』に合う額・フレームは?

パネルNo.3(26×38cm用)の額がピッタリ!

このパズルには、パネルNo.3(26×38cm用)の額が合います。同じ26×38cm用であれば、ほかのメーカーの額も使えます。

やのまん ニューDXウッドフレーム ブラウン:濃い茶色の木製の額です。

エポック社 パネルマックス ホワイト:アルミ製のシンプルな白い額です。

やのまん マイパネル ホワイト:手ごろな価格のアルミ製の額です。

同じ26×38cmの額は26×38cmの額一覧にまとめています。

額に入れる前に読みたい:のりの付け方/額に合わないとき/額なしでの飾り方

よくある質問

ピースをなくしたら?

エポック社は、なくしたピースの請求を受け付けています。詳しくはエポック社公式「ピースが足りない場合」を確認してください。各メーカーの方法はピース請求の方法まとめにもまとめています。

こんな人におすすめ

『月下の対決』がおすすめの人
  • 『名探偵コナン』のファン
  • コナンとキッドの対決シーンが好きな人

スペック

メーカーエポック社
品番28-815s
作品名探偵コナン
ピース数300ピース(1ピース約18mm(完成サイズとピース数から計算))
完成サイズ26×38cm(横長)
合う額No.3(26×38cm)
希望小売価格1,760円(税込)
発売2022年8月6日(土)
難易度3(編集部の基準)
完成までの時間15時間以内(編集部の目安)
JAN4977389288151

出典:エポック社公式サイト(2026年10月5日確認)

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この記事を書いた人

子どもの頃からジグソーパズルが好きで、ジグソーパズルの新作と、完成サイズに合う額(パネル)がすぐにわかる場所を目指してパズルペディアを運営しています。

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