エポック社の『アンティークルーム』は、『名探偵コナン』のキャラクターたちを描いた1000ピースのジグソーパズルです。完成サイズは50×75cm(横長)です。発売は2023年8月1日です。
『アンティークルーム』はどんな絵柄?
豪華な部屋に、5人のキャラクターが集まる!

本棚のある豪華な部屋で、赤い椅子に座る江戸川コナンを中心に、灰原哀、安室透、怪盗キッド、赤井秀一が並んだ横長の絵柄です。それぞれの名前がサインのように入っています。

同じ絵柄で、ピースがとても小さい500ピースや、3000ピースもあります。
『アンティークルーム』の完成サイズは?
完成サイズは「50×75cm(横長)」


| くらべるもの | 大きさ |
|---|---|
| A2用紙 | 42×59.4cm |
| このパズル | 50×75cm |
| A1用紙 | 59.4×84.1cm |
完成サイズは50×75cm(横長)です。A2用紙(42×59.4cm)よりひと回り大きく、A1用紙(59.4×84.1cm)より少し小さいサイズです。



額に入れると、ふちの分だけ外側がさらに大きくなります。飾る壁は、額の外寸で測っておくと安心です。
『アンティークルーム』の難易度は?
難易度4(5段階)
編集部の基準では、1000ピースの基本点は3です。似た色が続く部分があるので、絵柄の分を+1しています。合計して難易度4です。
この絵柄の進め方
中央の赤い椅子と、キャラクターの顔から組みます。床のじゅうたんの模様と、うしろの本棚は最後にまとめます。
『アンティークルーム』は完成までどれくらいかかる?
1人で30時間以内が目安!
パズルペディアでは、難易度ごとに、1人で作ったときに完成までかかる時間の目安を決めています。このパズルは難易度4なので、30時間以内が目安です。上の日数は、30時間を1日に組む時間で割った計算です。
| 難易度 | 完成までの時間の目安 |
|---|---|
| 1 | 1時間以内 |
| 2 | 5時間以内 |
| 3 | 15時間以内 |
| 4(このパズル) | 30時間以内 |
| 5 | 30時間以上 |



一度で仕上げようとせず、外枠、目立つ部分、残りの部分のように区切ると、毎回の目標が立てやすくなります。慣れないうちは、目安より時間がかかることもあります。
『アンティークルーム』に合う額・フレームは?
パネルNo.10(50×75cm用)の額がピッタリ!
このパズルには、パネルNo.10(50×75cm用)の額が合います。同じ50×75cm用であれば、ほかのメーカーの額も使えます。
やのまん ニューDXウッドフレーム ブラウン:濃い茶色の木製の額です。
やのまん ニューDXウッドフレーム ホワイト:明るく、すっきり見える白い額です。
エポック社 ウッディーパネルエクセレント ブラウン:濃い茶色の木製の額です。
同じ50×75cmの額は50×75cmの額一覧にまとめています。
額に入れる前に読みたい:のりの付け方/額に合わないとき/額なしでの飾り方
よくある質問
こんな人におすすめ
- 『名探偵コナン』のファン
- キャラクターがたくさん描かれた絵柄が好きな人
スペック
| メーカー | エポック社 |
|---|---|
| 品番 | 12-603s |
| 作品 | 名探偵コナン |
| ピース数 | 1000ピース(1ピース約19mm(完成サイズとピース数から計算)) |
| 完成サイズ | 50×75cm(横長) |
| 合う額 | No.10(50×75cm) |
| 希望小売価格 | 4,180円(税込) |
| 発売 | 2023年8月1日(火) |
| 難易度 | 4(編集部の基準) |
| 完成までの時間 | 30時間以内(編集部の目安) |
| JAN | 4977389126033 |
出典:エポック社公式サイト(2026年10月5日確認)











