エポック社の『ぼく、シマエナガ。』は、人気写真集「ぼく、シマエナガ。」の写真を描いた108ピースのジグソーパズルです。完成サイズは18.2×25.7cm(横長)です。発売は2026年10月10日です。
『ぼく、シマエナガ。』はどんな絵柄?
雪の結晶が舞う中、枝にとまる真っ白なシマエナガ!

雪の結晶が舞う中、細い枝にとまった真っ白なシマエナガが、こちらを見ています。丸くふくらんだ体と、小さな黒い目とくちばしがかわいらしい1枚です。
背景は白と淡い水色のぼかしで、上には「ぼく、シマエナガ。」の文字が入っています。販売店の情報によると、シマエナガを専門に撮影している写真家・やなぎさわさんの写真が使われています。

丸くふくらんだ体と、小さな黒い目とくちばしがかわいらしい一枚です。B5用紙と同じ大きさなので、机の上や棚にも飾りやすいサイズです。
『ぼく、シマエナガ。』の完成サイズは?
完成サイズは「18.2×25.7cm(横長)」


| くらべるもの | 大きさ |
|---|---|
| B5用紙 | 18.2×25.7cm(同じ大きさ) |
| このパズル | 18.2×25.7cm |
完成サイズは18.2×25.7cmの横長です。B5用紙(18.2×25.7cm)と同じ大きさです。



棚や机の上にも置きやすい大きさです。額に入れると、ふちの分だけ外側が少し大きくなります。
『ぼく、シマエナガ。』の難易度は?
難易度2(5段階):白と淡い水色が続く、108ピースでも手ごたえのある絵柄!
108ピースで、編集部の基準では基本点が1です。白いシマエナガと、白や淡い水色の背景が画面のほとんどを占め、色の手がかりが少ないため、絵柄の分を+1しています。結果として難易度2です。
組み立ての進め方
- まず枝と、シマエナガの目・くちばし・足の黒い部分を組みます。
- 上の文字は、背景の中の大切な目印です。
- 白と淡い水色の背景は、雪の結晶の形と、明るさの違いを手がかりに埋めていきます。



目やくちばし、枝の黒い部分は、白い画面の中の大切な目印です。ここから先に組むと進めやすくなります。
『ぼく、シマエナガ。』は完成までどれくらいかかる?
1人で1時間以内が目安!
パズルペディアでは、難易度ごとに完成までの時間の目安を決めていますが、108ピース以下のパズルはピースの数が少ないので、難易度にかかわらず1時間以内を目安にしています。このパズルは108ピース(難易度2)なので、1時間以内が目安です。上の日数は、1時間を1日に組む時間で割った計算です。



まとまった時間がとれれば、1日で完成まで組める目安です。慣れないうちは、目安より時間がかかることもあります。
『ぼく、シマエナガ。』に合う額・フレームは?
パネルNo.1-ボ(18.2×25.7cm用)の額がピッタリ!
このパズルには、エポック社のパネルNo.1-ボ(18.2×25.7cm用)の額が合います。エポック社の主な額を紹介します。
パネルマックス ホワイト:アルミ製のシンプルな額です。
ウッディーパネルエクセレント ナチュラル:明るい木の色の木製の額です。
ウッディーパネルエクセレント ゴールドライン ブラウン:金色のふちが入った木製の額で、華やかに飾れます。
同じ18.2×25.7cmの額は18.2×25.7cmの額一覧にまとめています。
額に入れる前に読みたい:のりの付け方/額に合わないとき/額なしでの飾り方
よくある質問
こんな人におすすめ
- シマエナガや、野鳥の写真が好きな人
- 白くやさしい色合いの写真を飾りたい人
スペック
| メーカー | エポック社 |
|---|---|
| 品番 | 02-603 |
| ピース数 | 108ピース(1ピース約21mm(完成サイズとピース数から計算)) |
| 完成サイズ | 18.2×25.7cm(横長) |
| 合う額 | No.1-ボ |
| 希望小売価格 | 1,650円(税込) |
| 発売 | 2026年10月10日(土) |
| 難易度 | 2(編集部の基準) |
| 完成までの時間 | 1時間以内(編集部の目安) |
| JAN | 4977389026036 |
出典:エポック社公式サイト、楽天市場の販売店の商品情報(2026年10月1日確認)











