エポック社の『ブレイク ザ ケース』は、『名探偵コナン』のキャラクターたちを描いた500ピースのジグソーパズルです。完成サイズは38×53cm(横長)です。発売は2026年2月14日です。
『ブレイク ザ ケース』はどんな絵柄?
ガラスの破片に、事件にかかわる人物が浮かぶ!

夜の港の街を背景に、江戸川コナン、毛利小五郎、警察官の女性たちが立ち、まわりに割れたガラスの破片のようなコマが浮かび、その中に刑事や捜査官たちが描かれた横長の絵柄です。

警察や捜査官のキャラクターがたくさん描かれた絵柄です。
『ブレイク ザ ケース』の完成サイズは?
完成サイズは「38×53cm(横長)」


| くらべるもの | 大きさ |
|---|---|
| B3用紙 | 36.4×51.5cm |
| このパズル | 38×53cm |
| A2用紙 | 42×59.4cm |
完成サイズは38×53cm(横長)です。A3用紙(29.7×42cm)より大きく、A2用紙(42×59.4cm)より少し小さいサイズです。



額に入れると、ふちの分だけ外側がさらに大きくなります。飾る壁は、額の外寸で測っておくと安心です。
『ブレイク ザ ケース』の難易度は?
難易度3(5段階)
編集部の基準では、500ピースの基本点は2です。似た色が続く部分があるので、絵柄の分を+1しています。合計して難易度3です。
この絵柄の進め方
中央の3人と、ガラスの破片の白い縁を手がかりに、1枚ずつ組みます。夜景の青は最後にまとめます。
『ブレイク ザ ケース』は完成までどれくらいかかる?
1人で15時間以内が目安!
パズルペディアでは、難易度ごとに、1人で作ったときに完成までかかる時間の目安を決めています。このパズルは難易度3なので、15時間以内が目安です。上の日数は、15時間を1日に組む時間で割った計算です。
| 難易度 | 完成までの時間の目安 |
|---|---|
| 1 | 1時間以内 |
| 2 | 5時間以内 |
| 3(このパズル) | 15時間以内 |
| 4 | 30時間以内 |
| 5 | 30時間以上 |



一度で仕上げようとせず、外枠、目立つ部分、残りの部分のように区切ると、毎回の目標が立てやすくなります。慣れないうちは、目安より時間がかかることもあります。
『ブレイク ザ ケース』に合う額・フレームは?
パネルNo.5-B(38×53cm用)の額がピッタリ!
このパズルには、パネルNo.5-B(38×53cm用)の額が合います。同じ38×53cm用であれば、ほかのメーカーの額も使えます。
やのまん ニューDXウッドフレーム ブラウン:濃い茶色の木製の額です。
やのまん ニューDXウッドフレーム ホワイト:明るく、すっきり見える白い額です。
エポック社 パネルマックス ブラック:アルミ製の黒い額で、絵を引き締めます。
同じ38×53cmの額は38×53cmの額一覧にまとめています。
額に入れる前に読みたい:のりの付け方/額に合わないとき/額なしでの飾り方
よくある質問
こんな人におすすめ
- 『名探偵コナン』のファン
- 警察のキャラクターが好きな人
スペック
| メーカー | エポック社 |
|---|---|
| 品番 | 07-474s |
| 作品 | 名探偵コナン |
| ピース数 | 500ピース(1ピース約20mm(完成サイズとピース数から計算)) |
| 完成サイズ | 38×53cm(横長) |
| 合う額 | No.5-B(38×53cm) |
| 希望小売価格 | 2,800円(税込) |
| 発売 | 2026年2月14日(土) |
| 難易度 | 3(編集部の基準) |
| 完成までの時間 | 15時間以内(編集部の目安) |
| JAN | 4977389074747 |
出典:エポック社公式サイト(2026年10月5日確認)











