エポック社の『卓上の証拠写真(エヴィデンスフォト) 2016ピース』は、『名探偵コナン』のキャラクターたちを描いた2016ピースのジグソーパズルです。完成サイズは50×75cm(横長)です。発売は2023年10月14日です。
『卓上の証拠写真』はどんな絵柄?
机に散らばる、証拠写真のような絵柄!

木の机の上に、キャラクターの写真がたくさん散らばった横長の絵柄です。安室透、怪盗キッド、工藤新一、江戸川コナン、服部平次、灰原哀、世良真純、赤井秀一たちの写真に、それぞれの名前が書かれています。

同じ絵柄で、ピースがとても小さい1053ピースもあります。2016ピースのこちらは、1000ピースと同じ50×75cmに仕上がります。
『卓上の証拠写真』の完成サイズは?
完成サイズは「50×75cm(横長)」


| くらべるもの | 大きさ |
|---|---|
| A2用紙 | 42×59.4cm |
| このパズル | 50×75cm |
| A1用紙 | 59.4×84.1cm |
完成サイズは50×75cm(横長)です。A2用紙(42×59.4cm)よりひと回り大きく、A1用紙(59.4×84.1cm)より少し小さいサイズです。



額に入れると、ふちの分だけ外側がさらに大きくなります。飾る壁は、額の外寸で測っておくと安心です。
『卓上の証拠写真』の難易度は?
難易度5(5段階)
編集部の基準では、2016ピースの基本点は5です。似た色が続く部分があるので、絵柄の分を+1しています。合計して難易度5です。
この絵柄の進め方
写真の白い縁と、名前の文字を手がかりに1枚ずつ組みます。机の木目は似た色が続くので、最後にまとめます。
『卓上の証拠写真』は完成までどれくらいかかる?
1人で30時間以上が目安!
パズルペディアでは、難易度ごとに、1人で作ったときに完成までかかる時間の目安を決めています。このパズルは難易度5なので、30時間以上が目安です。上の日数は、30時間を1日に組む時間で割った計算です。
| 難易度 | 完成までの時間の目安 |
|---|---|
| 1 | 1時間以内 |
| 2 | 5時間以内 |
| 3 | 15時間以内 |
| 4 | 30時間以内 |
| 5(このパズル) | 30時間以上 |



一度で仕上げようとせず、外枠、目立つ部分、残りの部分のように区切ると、毎回の目標が立てやすくなります。慣れないうちは、目安より時間がかかることもあります。
『卓上の証拠写真』に合う額・フレームは?
パネルNo.10(50×75cm用)の額がピッタリ!
このパズルには、パネルNo.10(50×75cm用)の額が合います。同じ50×75cm用であれば、ほかのメーカーの額も使えます。
やのまん ニューDXウッドフレーム ブラウン:濃い茶色の木製の額です。
やのまん ニューDXウッドフレーム ホワイト:明るく、すっきり見える白い額です。
エポック社 ウッディーパネルエクセレント ブラウン:濃い茶色の木製の額です。
同じ50×75cmの額は50×75cmの額一覧にまとめています。
額に入れる前に読みたい:のりの付け方/額に合わないとき/額なしでの飾り方
よくある質問
こんな人におすすめ
- 『名探偵コナン』のファン
- じっくり時間をかけて組みたい人
スペック
| メーカー | エポック社 |
|---|---|
| 品番 | 22-602s |
| 作品 | 名探偵コナン |
| ピース数 | 2016ピース(1ピース約14mm(完成サイズとピース数から計算)) |
| 完成サイズ | 50×75cm(横長) |
| 合う額 | No.10(50×75cm) |
| 希望小売価格 | 3,700円(税込) |
| 発売 | 2023年10月14日(土) |
| 難易度 | 5(編集部の基準) |
| 完成までの時間 | 30時間以上(編集部の目安) |
| JAN | 4977389226023 |
出典:エポック社公式サイト(2026年10月5日確認)











