エポック社の『天幕のジャードゥーガル シタラ&ドレゲネ』は、TVアニメ『天幕のジャードゥーガル』のシタラとドレゲネを描いた300ピースのジグソーパズルです。完成サイズは26×38cm(縦長)です。発売は2026年8月8日です。
『天幕のジャードゥーガル シタラ&ドレゲネ』はどんな絵柄?
羊の群れが広がる草原で寄り添う、シタラとドレゲネ!

羊の群れが広がる緑の草原で、シタラと、紫の衣装と高い帽子のドレゲネが寄り添って立っています。遠くには馬に乗った人々と、なだらかな山並みが見えます。
上には作品のロゴと、太陽の光。緑と青の、広々とした景色です。

緑と青の、広々とした景色が気持ちのいい一枚です。シタラ1人の絵柄と並べて飾るのも楽しいところです。
『天幕のジャードゥーガル シタラ&ドレゲネ』の完成サイズは?
完成サイズは「26×38cm(縦長)」


| くらべるもの | 大きさ |
|---|---|
| B4用紙 | 25.7×36.4cm |
| このパズル | 26×38cm |
| A3用紙 | 29.7×42cm |
完成サイズは26×38cmの縦長です。A3用紙(29.7×42cm)よりひと回り小さいサイズです。



額に入れると、ふちの分だけ外側がさらに大きくなります。飾る壁は、額の外寸で測っておくと安心です。
『天幕のジャードゥーガル シタラ&ドレゲネ』の難易度は?
難易度2(5段階):草原と空が広く続く、300ピースでも手ごたえのある絵柄!
300ピースで、編集部の基準では基本点が1です。草原の緑と空の青が画面の広い範囲を占め、羊の群れも同じ形が続くため、絵柄の分を+1しています。結果として難易度2です。
組み立ての進め方
- 2人の衣装(赤と紫)は、いちばんはっきりした目印です。
- 上のロゴと太陽の光を、外枠と一緒に組みます。
- 羊の群れと草原は最後に。羊の向きや、草の明るさの違いを手がかりにします。



2人の姿とロゴを先に組んでから、山並みの線を手がかりに草原と空を分けていくと進めやすくなります。
『天幕のジャードゥーガル シタラ&ドレゲネ』は完成までどれくらいかかる?
1人で5時間以内が目安!
パズルペディアでは、難易度ごとに、1人で作ったときに完成までかかる時間の目安を決めています。このパズルは難易度2なので、5時間以内が目安です。上の日数は、5時間を1日に組む時間で割った計算です。
| 難易度 | 完成までの時間の目安 |
|---|---|
| 1 | 1時間以内 |
| 2(このパズル) | 5時間以内 |
| 3 | 15時間以内 |
| 4 | 30時間以内 |
| 5 | 30時間以上 |



まとまった時間がとれれば、1日で完成まで組める目安です。慣れないうちは、目安より時間がかかることもあります。
『天幕のジャードゥーガル シタラ&ドレゲネ』に合う額・フレームは?
パネルNo.3(26×38cm用)の額がピッタリ!
このパズルには、エポック社のパネルNo.3(26×38cm用)の額が合います。エポック社の主な額を紹介します。
パネルマックス ホワイト:アルミ製のシンプルな額です。
ウッディーパネルエクセレント ブラウン:濃い茶色の木製の額で、絵を引き締めます。
ウッディーパネルエクセレント ゴールドライン ナチュラル:金色のふちが入った明るい木の色の額です。
同じ26×38cmの額は26×38cmの額一覧にまとめています。
額に入れる前に読みたい:のりの付け方/額に合わないとき/額なしでの飾り方
あわせて見たいパズル
エポック社からは、同じシリーズ・同じ作品の『天幕のジャードゥーガル シタラ』(300ピース)も発売されています。
よくある質問
こんな人におすすめ
- 『天幕のジャードゥーガル』のファン
- 縦長の小さめの額を飾りたい人
スペック
| メーカー | エポック社 |
|---|---|
| 品番 | 28-501s |
| 作品 | 天幕のジャードゥーガル |
| ピース数 | 300ピース(1ピース約18mm(完成サイズとピース数から計算)) |
| 完成サイズ | 26×38cm(縦長) |
| 合う額 | No.3 |
| 希望小売価格 | 2,640円(税込) |
| 発売 | 2026年8月8日(土) |
| 難易度 | 2(編集部の基準) |
| 完成までの時間 | 5時間以内(編集部の目安) |
| JAN | 4977389285013 |
出典:エポック社公式サイト、楽天市場の販売店の商品情報(2026年10月1日確認)












