テンヨーの『Dream Feeling』は、サンダ・ツネオさんが描いた『塔の上のラプンツェル』の1000ピースのジグソーパズルです。完成サイズは51.2×73.7cm(縦長)です。
『Dream Feeling』はどんな絵柄?
金色の髪をなびかせて、塔から飛び出すラプンツェル!

アーティストのサンダ・ツネオさんが描き下ろした縦長の絵柄で、塔から長い金色の髪をなびかせて飛び出すラプンツェルと、星の輝く夜の森が描かれています。

ピースが透明なので、光にかざすとステンドグラスのように輝きます。幻想的な色合いの1枚です。
ステンドアートとは
テンヨーの「ステンドアート」は、ピースが透明なジグソーパズルです。光にかざしたり、窓辺など光の入る場所に飾ったりすると、ステンドグラスのように見えます。
『Dream Feeling』の完成サイズは?
完成サイズは「51.2×73.7cm(縦長)」


| くらべるもの | 大きさ |
|---|---|
| A2用紙 | 42×59.4cm |
| このパズル | 51.2×73.7cm |
| A1用紙 | 59.4×84.1cm |
完成サイズは51.2×73.7cmの縦長です。A2用紙(42×59.4cm)より大きく、A1用紙(59.4×84.1cm)より少し小さいサイズです。



額に入れると、ふちの分だけ外側がさらに大きくなります。飾る壁は、額の外寸で測っておくと安心です。
『Dream Feeling』の難易度は?
難易度5(5段階)
編集部の基準では、1000ピースの基本点は3です。似た色が画面の大部分を占めるので、絵柄の分を+2しています。合計して難易度5です。
この絵柄の進め方
ラプンツェルと金色の髪、塔を先に組みます。紫と黒の夜の部分は似た色が広く続くので、星や光の位置を手がかりにします。
『Dream Feeling』は完成までどれくらいかかる?
1人で30時間以上が目安!
パズルペディアでは、難易度ごとに、1人で作ったときに完成までかかる時間の目安を決めています。このパズルは難易度5なので、30時間以上が目安です。上の日数は、30時間を1日に組む時間で割った計算です。
| 難易度 | 完成までの時間の目安 |
|---|---|
| 1 | 1時間以内 |
| 2 | 5時間以内 |
| 3 | 15時間以内 |
| 4 | 30時間以内 |
| 5(このパズル) | 30時間以上 |



一度で仕上げようとせず、外枠、目立つ部分、残りの部分のように区切ると、毎回の目標が立てやすくなります。慣れないうちは、目安より時間がかかることもあります。
『Dream Feeling』に合う額・フレームは?
51.2×73.7cm用の額がピッタリ!
このパズルには、51.2×73.7cm用の額が合います。テンヨーのパズルは、同じピース数でもほかのメーカーと完成サイズが違うことがあるので、サイズを確かめて選びましょう。
テンヨー ディズニー ステンドアート専用 1000ピース用 ホワイト:ステンドアートの1000ピースのための額で、置いて飾れるスタンドが付いています。
額に入れる前に読みたい:のりの付け方/額に合わないとき/額なしでの飾り方
よくある質問
こんな人におすすめ
- 『塔の上のラプンツェル』のファン
- 窓辺などで、光を通して飾りたい人
スペック
| メーカー | テンヨー |
|---|---|
| 品番 | DS-1000-777 |
| 作品 | 塔の上のラプンツェル |
| ピース数 | 1000ピース(1ピース約19mm(完成サイズとピース数から計算)) |
| 完成サイズ | 51.2×73.7cm(縦長) |
| 合う額 | テンヨー 51.2×73.7cm用の額 |
| 希望小売価格 | 4,950円(税込) |
| 発売 | 2022年7月 |
| 難易度 | 5(編集部の基準) |
| 完成までの時間 | 30時間以上(編集部の目安) |
| JAN | 4905823857779 |
出典:テンヨー公式サイト、ビックカメラ.com(メーカー発売日)(2026年10月3日確認)










